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横浜開港祭花火2024年はいつどこで?有料席、チケットから屋台、ホテル、アクセス、駐車場まで全て解説!

横浜開港祭 日程 屋台 アクセス 駐車場
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横浜開港祭は、神奈川県横浜市で行われる、横浜の開港をお祝いするお祭りです。
イベント当日は、飲食系の屋台が多く並び、夜には打ち上げ花火もありますので、1日中楽しむ事が出来ます。

ここでしか食べられない物があるかも知れないので、要チェックです。

この記事では、神奈川県横浜市で開催される横浜開港祭2024いつどこで開催されるのか、日程時間場所有料席チケットなどの基本情報から屋台出店混雑状況アクセス駐車場情報まで全て分かりやすく解説します。

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横浜開港祭花火2024の見どころ、チケット、混雑情報

見どころはたくさんありますが、夜空に花咲く打ち上げ花火は、迫力があって最高ですよ。食べる事が好きな方は、午前中から食べ歩きをすると楽しいかもしれません。

ステージイベントも予定されていますので、どのような内容も思いっきり楽しむことが出来ます。

横浜開港祭花火2024チケットはある?有料席は購入した方がいい?

一部の昼のステージイベントや演出、そして6月2日夜の花火に関しては4月7日から市民協賛席のチケット販売があります。

花火に関してのチケットの種類や料金は以下のようになっています。

  • 臨港パーク ステージ前協賛席 ペアシート席 21600円/2名(2日通し券のみ販売 2024年5月下旬時点で予定枚数終了)
  • 国立大ホール前テラス 協賛席 4人テーブル席43300円/テーブル、2人テーブル席27000円/テーブル(2024年5月下旬時点で予定枚数終了)
  • ハンマーヘッド9号岸壁協賛席 ペア椅子席 14100円/2名(2024年5月下旬時点で販売中)

の3か所があります。チケット詳細はこちらで確認・予約・購入できます(すごく見にくいです)。

 

横浜開港祭のイベントそのものに入場料はかからないので、



必ずチケットを買わなくてはいけない訳ではありません。

ステージイベントではメインアーティストに湘南乃風が登場。これも無料で見れるってすごいですよね。eスポーツフェスタやこども縁日、フラッシュモブなど、様々なイベントが盛りだくさんです。



横浜開港祭花火2024の混雑状況はどう?場所取りは必要?

混雑は結構します。
特に、お昼頃から混雑し始めますので、行く際は注意してください。

花火の場所取りは、早めに動いておくと良いかなと思います。

とはいえ、席がイスだけになるので、レジャーシートを持っていく必要はありません。

席が取れなかったとしても会場は広いので、どこからでも花火は見られる可能性が高いので、散策しつつ、良い場所を探してみてください。

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横浜開港祭花火2024に出店・屋台は出る?

屋台は多くあり、昼間はそちらがメインのイベントにもなるみたいです。

メニューは王道系から横浜らしい物まで揃っていて、どれも食べたいなと感じました。

麺類が多かったかなという印象でしたので、麺好きの方ははしごをしてみてくださいね。

 

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横浜開港祭花火2024年はいつどこで?日程、時間、料金、場所など基本情報は?

名称    :

第43回 横浜開港祭 ~Thanks to the Port 2024~

日程    :

2024年 6月 1日(土)~6月 2日(日)

※雨天時、荒天時の日程は不明

花火打ち上げ日程

2024年6月 2日(日)

花火打ち上げ時間:

19:30〜20:00ごろまで

花火打ち上げ場所名:

臨港パーク 海上

花火観覧会場・住所:

会場名:臨港パーク

住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい1

ステージイベントや屋台の営業時間:

9:00〜20:00ごろまで

料金:

無料

地図:

  • [臨港パーク]の地図はこちら
  • [日本丸メモリアルパーク]の地図はこちら

打ち上げ数:

約3,000発

予想来場者:

約75万人 (前年は約75万人の来場者でした。)

公式ホームページまたは公式SNS:

  • 第43回横浜開港祭 (kaikosai.com)のサイトはこちら
  • 第43回 横浜開港祭 ~Thanks to the Port 2024~|【公式】横浜市観光情報サイト (city.yokohama.jp)のサイトはこちら
  • 第43回横浜開港祭(@kaikosai) • Instagram写真と動画はこちら
  • ハマー君【公式】横浜開港祭キャラクター(@hummerkun2020)さん / X (twitter.com)はこちら

花火会場は臨港パークが予定されていますが、みなとみらい21地区、日本丸メモリアルパーク、新港地区、その他周辺地域が横浜開港祭の会場となる予定です。

屋台の営業時間は記事執筆の2024年4月現在、詳細が未発表でしたので、過去のものを参考にしました。



今後の日程も簡潔に知りたい!と思っている方は、こちらのサイトをブックマークなどをしてお待ちください。
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横浜開港祭花火2024へのアクセス情報

観光スポットとしても人気で、イベントが頻繁に開催される会場なので、アクセス方法はたくさんあります。

方法がたくさんあるから悩んでいるという方の為に、個人的にオススメのアクセス方法をお話していきますので、迷ったらこの方法で行ってみてください。

電車でのアクセス

最寄り駅は「みなとみらい線 みなとみらい駅」となります。

「JR横須賀線 横浜駅」からも徒歩で行けますので、どのように行くか参考の材料にしてみてくださいね。

最寄駅〜目的地までの行き方

みなとみらい線 みなとみらい駅から臨港パークまでは徒歩約10分で到着します。

駅から会場まではまっすぐ歩けば到着するので、迷子になりやすい方はこちらの駅から行くと到着しやすいかなと思います。

横浜駅からのアクセス

JR横須賀線・東海道線・横浜線・京浜東北線、京急、東急などの横浜駅から臨港パークまでは徒歩で約20分で到着します。

横浜駅からみなとみらい線に乗って2駅、みなとみらい駅に移動してから向かう事も出来ますが、徒歩より5分早くなるだけなので、場合によって、徒歩で行った方が早く着くかもしれません。

逆に、少しでも早く到着したい方は、みなとみらい駅に移動してから向かうと良いかもしれませんね。

シャトルバスの有無

シャトルバスはありません。

車でのアクセス

第三京浜道路 保土ヶ谷ICから約15分で臨港パーク周辺に到着します。

道中は、JR横浜駅を過ぎた辺りから渋滞する場所が多くなってきているので、ここを通過する為の時間をある程度持っておくと、心の余裕が出来るのではないかなと思います。

また、ここから行くと駐車場の場所をたくさん選べるようになるので、駐車場代を少しでも抑えることが出来るかもしれません。
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横浜開港祭花火2024駐車場情報

周辺には駐車場が多くありますので、利用しやすい場所からご紹介します。

無料駐車場情報

無料駐車場はありません。

有料駐車場情報

 

駐車場名

備考

1

臨港パーク駐車場 

地図はこちら

土日は最大料金の設定が無いので注意です。

2

三井のリパーク みなとみらい5丁目第1駐車場

地図はこちら

3

タイムズプライムコーストみなとみらい

地図はこちら

4

三井のリパーク みなとみらい5丁目第2駐車場

地図はこちら

5

みなとみらい公共駐車場

地図はこちら

6

横浜アイマークプレイス駐車場

地図はこちら

駐車場の事前予約も出来るらしいです。

7

タイムズ桜木町第5

地図はこちら

コイン駐車場を事前に予約できて安心!
予約時間内出し入れ自由で便利♪
地図で料金比較しながら選べて
駅近くの駐車場が1日使えて
こんなに安いの!?
↓ ↓ ↓

臨時駐車場情報

臨時駐車場はありません。

横浜開港祭花火2024 ホテル・宿泊情報

ホテルは凄くたくさんあります。

好みは結構別れると思いますので、気になる場所がありましたらチェックしてみてください。

横浜開港祭会場周辺のホテル・宿泊情報

 

宿泊施設・ホテル名

住所

会場までのアクセス・かかる時間

備考・おすすめポイント

1

ザ・スクエアホテル横浜みなとみらい

神奈川県横浜市西区みなとみらい6丁目3-4 PRYME COAST みなとみらい20F

PRYME COAST みなとみらい19F

徒歩約5分

横浜らしい、爽やかで清楚なホテルです。

お食事もオシャレで、自分のご褒美に行くのも良いなと感じました。

2

相鉄フレッサイン 横浜駅東口

神奈川県横浜市神奈川区金港町5-10

電車約25分、徒歩約25分

シンプルで落ち着く空間に行きたい方にオススメです。

駅が近いのも良いですね。

3

横浜東急REIホテル

神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目3-6

徒歩約15分

ラグジュアリーな空間がお好きな方にはオススメです。

ビュッフェスタイルのお食事があるのも魅力的です。

お得な宿泊予約・ツアー予約情報


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横浜開港祭花火2024に行く際、注意すべき事は?

靴・履き物

会場がとんでもなく広いので、履きなれたスニーカーで行く事を強くオススメします。

以前、1万歩以上歩くイベントに参加した事があるのですが、その際に履きならす事も目的として新品の厚底スニーカーで行ったら、両足に大きな血豆が出来て、1週間ほど酷い火傷のような激痛に苦しんだので、オシャレ優先で行きたい方もいるでしょうが、安全に楽しめるような装備で行くようにしてください。

まとめ

横浜開港祭は様々な努力をして、毎年開催しているとお話していました。

なかでも、ポイ捨てなどのゴミ問題が注目されているとの事なので、お食事をした際に出たゴミはごみ箱に捨てるようにして、イベントを最後まで楽しんでくださいね。

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